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病の話ばっかりですが・・・痛風です。。。

痛風発作が2か所で始まる以前から、右の足首の腫れが続き全然引きません。
こういうことは結構あるという話です。尿酸値が高い状態が長年続くと関節に尿酸塩が結晶化して付着、何かの拍子でそれがはがれ、はがれた尿酸塩の結晶を処理するために白血球が攻撃し始めると炎症が起こる。これが痛風発作です。
尿酸塩を排除しきるまで白血球の攻撃は続くのでその間は腫れが続き時々痛みが出るのです。この期間は2,3か月はザラで半年以上も珍しくないらしい涙

幸い強い痛みは出ない体質らしくその点は助かってますが、やっぱり鈍い疼痛と靴が履けない位腫れることがあるのには困っています。
ぜ~んぶ、デブが悪いんや。。。

追伸 痛風の人は長生きするという言い伝え?があるそうです。が、科学的?にも理屈はつくそうで。白血球の活動が活発になるので、内臓や体の各所でも白血球が働き悪いモノを退治するからだとか。・・・だとしても、あんまり長生きはしたくないなあ。。。
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少し療養しました

少々療養していました。そんな大したもんじゃないのですが現在お盆休みという事で帰京。
というかこのまま療養は終了です。

やっぱり少し体調は戻ったみたいな・・・気がします。しかし療養中も体重はあまり減ることなく0.1tはきれませんでした。残念至極。心臓への負担が大きいので減る事も前提だったのですがなかなか無理らしく、月間2~3kgくらいのペースが良いそうで。ということは5か月で10kgとしてもとの体重(ベスト)にもどすには20ヶ月くらい、ほぼ2年?💦💦
むむ・・・いろんな意味で、このまま一気に復帰したいなあ。

ヒマを持て余していたのでDVDを観ました。ホラーはやめろと言われつつ、ホラーばっかし。
これも悪いんでしょうかねえ???

夏コミは落ちましたが・・・

最近涼しく体調的には良好。だた新しい薬が太る(食欲が増す)効果が大、らしく飲むと太ってしまいべつの病気を併発してしまいます・・・というよりしまいました(汗)体重も0.1t超えて久しい。。。

今回の夏コミはスペース落ちしましたがなんとか作品は作らないとと思っております。が、スペースないとやっぱりきついですよねえ。普通にエロも描きたいし、どっかに載っけてもらえないかしらん?(苦笑)

愛のファンタジー

動画を見ている時、たまたま「愛のファンタジー」の動画を見つけました。

自分にとってはかなり思い出深い曲。たぶん初めて買った洋曲のレコード(懐かしい響き)です。
思春期なり始めのあまずっぱい思い出の日々。
これはフランス映画「ラ・ブーム」のテーマソング。ソフィー・マルソーのデビュー作でもあります。この映画のヒロイン役にたしか100万人超の応募がありその中から一人選ばれたのがソフィー・マルソー。当然ものすご~く注目されました。当時確か14歳。映画のあらすじは憧れの先輩から誘われて初めて「誕生パーティ=ブーム」を開く一人の少女のお話。きらめく青春のアメリカン・スクールじゃなくヨーロッパ的なしっとりとしたストーリー運びでした。それが良かった気がします(よく覚えてないけど)ちなみにこの映画が初めて女の子と一緒に見た映画でもありました。その後はそんな機会ほとんどありませんでしたが(笑)

当時ブッルク・シールズ、フィビィー・ケイツそしてソフィー・マルソーが映画雑誌「スクリーン」で特集されてたりしました。ちょうどデビュー時期が近いせいですね。正確にはブルック・シールズはデビュー作ではないですけど「青い珊瑚礁」が「ラ・ブーム」と同時期、その2年後「パラダイス」でフィビィー・ケイツがデビュー。年齢が確かソフィー・マルソーが14歳、ブルック・シールズが16歳、フィビー・ケイツが17歳でした。しかもブルック・シールズ、フィビー・ケイツはフル・ヌード作品(フィビーはデビュー作)それでトップスターに。今じゃ無理でしょうねえ、あの時代だからこそ出来たのでしょう。そんなお二人に比べてソフィー・マルソーは清純派と紹介されてました。14歳ですもんね(笑)まあ、後々ずっと後になってから脱ぐんですけど。。。

そんな「愛のファンタジー」実は自分にとって悲しい思い出もある曲です。忘れられない曲ですね・・・。

心霊写真特集

連日エアコン稼働で体調が不安定です。やっぱり特にお腹が。食欲は減って良いのかも知れませんが。

今年も心霊写真の季節になってきました。
最近は昔に比べ、心霊番組が減ってしまい少々残念。昔はたくさんありました。午後のワイドショーとかでもやってましたもんね。視聴率が取れないからとかとも言われますが、放送業界で「迷信を過剰に助長する」から控えるように注意されたからとか聞きました。

たしかに心霊写真の解説で「アレ?」って思う事が時々あります。よく覚えてるのは確か木曜のフジの番組だったかな?と思いますが女性霊能者の言葉。日光中禅寺湖のホテルで撮られた心霊写真を武者の霊だと言い、それは場所柄だと言ったこと。番組の解説で戦場ヶ原が近いから・・・みたいなことを言ってしまってました。???・・・戦場ヶ原の由来は男体山の神と赤城山の神が大蛇と大ムカデになって戦った場所。本当の戦場ではありません。また畳が千畳の原という説もあり合戦やら武将とは関係ありません。これはいつだったか日光市役所の観光課に聞いたことでもあります。その時二荒山は宇都宮氏と同盟していたが日光で合戦は行われたか、とも聞いてみましたがそういう事実はなかったようです。
番組は「戦場ヶ原」→「合戦」→「武者の霊」という発想から来たとしか思えないですねえ・・・。しかもその写真の霊は面頬をつけてるように見える。というかそんな事言ってるし。という事は戦国以降。日光では合戦はないそうなので武者の霊だとしても・・・合戦とは関係ない、由来は別の霊でしょうねえ。。。
もう一つは・・・なんだったっけか、神にささげる為、人を殺しその内臓(血だったかな)を入れた壺が写った恐ろしい心霊写真。写真を撮った場所はインカかエジプト辺りかと思ったらなんと日本。見た時思ったのは・・・日本でそんな事してたの???でした。インカなどでは太陽にエネルギーを与える儀式があり、いけにえの人間がいけにえ台の上で生きたまま心臓をとりだされたとか、エジプトでは内臓を入れた壺などがあったと聞きますが、日本ではどうでしょう??東洋では生き埋めか首を切って埋めるか・・・殉死者はそういうのが常識だと思ってました。後々、兵馬俑や埴輪になるのですけど、日本でもそんなことしてたのかしら?しかも日本各地でそういうのが撮られていて、そのうちの一つが写ったのが清水寺。う~ん、時代的に考えても、仏様的に考えても・・・なんででしょう?当時から不思議に思ってましたが、どこかの写真家が光の加減で同様の写真がどこでも撮れる事を証明したとか・・・。それよりも内臓を入れた壺とか、日本では考えにくいように感じます。私が知らないだけかしら???

とは言え昔やってた「2時のワイドショー」の心霊写真特集は大好きでした。解説の霊能者(確か京都の寺院の院長さんだったかと)がものすごい具体的。「この霊はね、明治時代に8歳で死んだ少女の霊でお母さんを探して出てきた」とか「交通事故で20歳で亡くなった男性でひろしとかひろせとか言う・・・」という具合。ドキドキして見てました。

最近は動画ばかりで写真は減りました。なにせフォトショップがありますから信頼性薄くなりますもんね。それに動画の方がインパクト大きいですし。また写っても最近のデジタルカメラでは補正されてしまうとかとも聞いたことが(笑)やっぱり昭和の心霊写真の方が怖かったし浪漫があったかも。
♪パンツ占い♪
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プロフィール

ふじさきまこと

Author:ふじさきまこと
エロ漫画家 藤咲 真です。


単行本は過去12冊
(単行本化されていない作品集めると2〜3冊分ありますけど・・・)

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お仕事依頼もここへどうぞよろしくお願いいたします。

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